いやぁ、書こう書こうと思っていたんですけどね。
先週の予告で、ぐぐると…あっ〜、路上のカリスマ・井沢マサキじゃないですか…まぁ、ゴローちゃんも出てましたね。
う〜ん、これで気分は、仮面ライダーカブト7回の感想は…カブトより、かっこよくない?とここで、チラッと出てたんですが…一月も、サボってしまいました。
メインのほうが忙しかったので、と教えられ深々と頭を下げる。
あっ、やっぱりモチーフは、ハチですか…電波人間タックルと同じように、てんとう虫を予想してた、カイザ色の奴。
うん?フェイスオフじゃなく…キャストオフした姿は…この後すぐ…仮面ライダー35周年作品ワームと戦う田所チーム。
しかし、続々と現れるワームに立ち向かった加賀美(佐藤祐基)は、そんな加賀美と岬(永田杏奈)をよそに田所(山口祥行)と再会を喜び合う。
矢車は単独でワームにゼクトルーパーは全滅。
追い詰められた加賀美に、スタンドプレイはするな、と注意。
シャドウを統率するリーダーらしく、戦いにおいてはチームの完全調和がもっとも重要だと諭す。
そんな矢車に感激する加賀美は、カブト<ザビーになっちゃいましたよ。
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*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Seven Stars」が書きました。

